『無料』日本最強の除霊効果がある護符、霊符-無料で差し上げます

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私が最も信頼している護符、霊符技師より譲りうけたものに、さらに私が1月間の御霊入れを行い完成させた護符、霊符を無料でさしあげます。

無料除霊を行った後、その後再び霊障を受けないように思いを込めて製作しています。もちろん除霊後この護符、霊符がなくても霊が近づけないような処置をとりますが、気持ちの面でも肌身離さずお待ちいただければよろしいかと思います。

こちらも月間40枚までとさせていただきます。何卒ご理解ください。

陰陽道など呪符で利用している呪護符等には気を付けてください。

これらの護符、霊符は、除霊のために作られたものではありません。そのため、除霊目的で購入しても意味がありませんし、かえって悪霊などの悪いものを引き寄せてしまう恐れがあります。

絶対に除霊目的でこれらの護符、霊符を手に入れることはやめて下さい。

陰陽道など呪符で利用している呪護符

日本の陰陽道、中国の道教、そしてインドに起源を持つ密教の共通項は、「実践的な呪術宗教」であったということにある。特に日本の陰陽道は、道教や密教、さらにはその他の宗派の呪術思想や技術を取り込んで形成されている。陰陽師、道家、密教僧らは、見えざる霊的存在とあるときは対決するため、またある時はそれらの力を借りるため、護符(霊符)を活用したのである。また、こうした「対霊対策」としてのみならず、「対人間対策」としても護符は活用された。これらが呪術的な呪護符の活用である。

以下説明参照

「呪符」
「護符」が身を守るための符、お守りであるのに対し、「呪符」は呪詛をかけるために用いられる符である。「呪符」の形式・形状は、それぞれ宗派の考え方によってさまざまだが、多くの場合は種々の紋様、呪文、記号、神秘図形等の組み合わせで構成される。符のデザインである「付図」は、漢字や梵字などが多く用いられる密教的要素の強い「日本式」と、道教経典類に多見される図形的要素の強い「中国式」と呼ばれる符群がある。呪符の活用目的は、魔よけ結界の作成、除霊や浄霊の他、守護や敵対者への呪詛、聖霊とのコンタクトや聖霊の使役など、さまざまなものがあった。

厭物(まじもの)としての呪符
呪詛とは、神や聖霊の力を借りることを意味するが、その利用目的は「ネガティブなこと」(いわゆる呪い、ブラックマジック)と、ポジティブなこと(お守り、ホワイトマジック)に分けられる。その意味で呪符は、どちらにも使われたわけであるが、平安時代には呪いのツールとしての活用も多かったようである。その場合、相手に災いがあるように願をかけた呪符を、その対象者の家の中のどこかに隠す等の手法があったようである。こうした呪符を含め、平安時代の陰陽師や貴族はこれらの呪詛品を「厭物」と呼んだ。

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