自己除霊・除霊やり方

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ここでは自己除霊について説明していますが、現在はよほど軽い霊障でない限り、行う必要はありません。

今、私は無料で皆さまの除霊を行っております。自己除霊はリスクもありますので、まずは私に相談されてから実行してください。

一度私の浄霊を受ければ、二度と憑依などの霊障を受けることはなくなりますので、もはや自己除霊は不要になります。

参考程度に以下に説明しています。拝読いただければと思います。

自己除霊

セルフ除霊に必要不可欠なのは、優しい心、慈悲の心でです。
除霊は、霊を「退治」するものではない。あくまでも霊を「成仏」させるものなのだということを肝に銘じておきましょう。霊と誠実に向き合うことがなければ、霊は言うことをききません。霊を得体の知れないものだと敬遠せず、人間に対するのと同じようにコミュニケーションを図ろうとする心構えが求められます。

初期段階の軽度の憑依に対しては、気の持ちようで対処することもできる。明るく前向きな気持ちをもつことだけでも霊障は除去が可能です。霊は、心身の不安や隙を狙って憑依してくる。そうした隙を極力なくすようにすることが、憑依した霊を閉め出すための最善策なのです。

ところが一定段階以上憑依が進んでいると、除霊のための儀式が必要になる。
これにはさまざまな方法が紹介されています。

まず、般若心経を一心不乱に唱える方法です。霊力が高まることで、霊との対話がしやすくなるというものです。ただし、この場合はほかの霊とも接近しやすいため注意が必要となる。霊の世界にこちらから歩み寄ることは、あちらからも歩み寄りやすくなることだとはっきり認識しておきたい。

特定の所作をしながら呪文を唱える方法も多い。
たとえば、二本指で円を描きながら「阿毘羅吽欠裟婆呵(アビラウンケンソワカ)」と唱え、最後に円の中央を二本指で突くもの。たとえば、「臨兵闘者皆陳裂在前(リンビョウトウシャカイジンレツザイゼン)」と唱えながら二本指で九字を切る「九字護身法」。
ほかにも、冷水を浴びるとよいとか、反対に集めの湯船に浸かるとか、さまざまな方法が提唱されています。

しかし、素人が霊能行為をすることの危険性は無視できません。

万一セルフ除霊に失敗した場合は、あらためてプロの霊能者に頼ればよいと考える人もいるかもしれない。だが、この見通しは甘すぎるといわざるをえない。

霊にも多くの種類がある。悪意のある霊に憑依されている場合は、下手に刺激を与えるとかえって状況が悪化することにもなりかねない。特に、私怨で取り憑いている霊であれば、目的はその取り憑いた相手を苦しめることであるため、よけいに深く憑依し暴れることに繋がるかもしれない。
霊媒体質の者で、弱い霊に頻繁に取り憑かれるような場合にはセルフ除霊も有効だろうが、霊と縁の浅い生活を送っている場合には、霊と近づくことの危険性をよく把握したうえで臨みたい。
また、「霊が見える」ことと「除霊できる」ことはまったく別の能力であることを忘れてはいけない。見えない者に除霊はできないが、見えたからといって誰しもできるわけではないのです。かえって、霊を見ることのできる者が霊と対話しようと試みたために、憑依していたのとは別の霊をおびき寄せてしまうおそれもあります。

心から信頼がおける霊能者が身近におり、経済的な不安もないのであれば、やはりプロに依頼したほうがリスクは遥かに軽減されることは確実です。セルフ除霊は応急処置的なものと捉えておくほうがよいでしょう。

現在は、無料で除霊を行っていますので、自己除霊をする前に私に相談してください。完全な除霊を無料で行います。

不安は取り除かれ、二度と霊に関わることなく幸せな人生を歩んでいけます。

相談お待ちしております。

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