除霊予約 – 全国無料で出張いたします。浄霊もすべて無料です。

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お礼は基本的に出張をして行いますが、それらにかかる費用もすべてこちらで負担させていただきます。

相談者から1円たりとも頂くことはありませんので、ご安心ください。

中には、無料と言って、最後にはお金を請求されると不安になる方もいるようですが、そのようなことは一切ありません。

また、お礼と言って、お金や物を渡してこられる人もいますが、それは受け取っていません。

ですから、どうか、お礼の準備はしないでください。それでは意味がないのです。

奉仕で、すべて無料でやることが今の私に与えられた課題なのです。

それを理解していただき、完全の霊を除霊した後も、金品は渡さないでください。

それならば、言葉や手紙でもって、お礼をして頂くことが、何よりも嬉しい事です。

無料で除霊を行っているのは、現在はおそらく私だけでしょう。日本のどこを探してもそのような者はいません。

無料でやっているといっている除霊師の多くは、その後強い霊がついているから、もっと効果のある除霊が必要と迫り、結局金品を要求してきますので、注意してください。

詳しくは以下に説明しています。

悪質な霊感商法

霊感商法は大きく二つの背後関係が考えられる。一つは、資金調達に躍起になっている新興宗教、もしくはカルト団体です。こうした団体は、占い所、スピリチュアル関連スポットなどの経営にも乗り出し、あらゆる機会を狙って霊感商法による不当な高額利益をむさぼろうとしているので注意が必要です。もう一つの背景には、暴力団などが高額な「開運グッズ」販売等を資金源としているケースです。いずれにせよ、「不当に高額な申し出には絶対に同意しない」ということを肝に銘じておきましょう。

 手口

1)街中で「手相を拝見させて」などと声をかけてくる
街中で「手相を見てあげる」等の声をかけてくる場合、多くは新興宗教団体等の勧誘である。この段階では、「ちょっと気になる点があるので一度、ここに来ないか?」などと拠点へ誘い出すのである。その後は、相手を不安にさせて団体等へ入会させるか、物品等の購入をさせるか、など金銭的な失費を目的とした言動を取るのである。こうした街中での声かけにはさまざまな手法がある。中には「もれなくプレゼントがあります」などと、おいしい話をチラつかせるケースもある。しかし、街中の声掛けにおいしい話などは無い。とにもかくにも、街中での声掛けに対しては無視を決め込むのが最善策である。

2)宗教団体等での霊感商法
これまでも統一教会などは数々の霊感商法行為を行い、多くの裁判沙汰になる事件を起こしてきた。その被害者になってしまう人というのは、だました側の会員の「知り合い・縁者」である人物が最も多いという。被害者本人はその宗教にはまっていなくても、友人や知り合いに誘われてとある会に参加し、そこで「あなたはこれを買わないとご両親が大変なことになる」などと霊感商法を持ちかけられてしまうのだ。この場合、その団体に知り合いなどがいなければ、そんな言葉も信用しないで被害を受けずに済むであろうが、知り合いや友人などが団体にいると、「まさか知り合いが一緒になって自分を騙すはずが無い」、などと思ってつい騙されてしまうのである。宗教の中には、「献金が信仰の証」という団体が多数ある。こうした団体に属しているのであれば、相手が知人や友人であろうと、警戒して接することが最大の防御となる。

3)霊能鑑定所等での霊感商法
スピリチュアルなことに関心がある人や、また、悩み事を霊能者やスピリチュアルカウンセラーなどに相談する場合は、比較的、霊感商法に会いやすくなるので注意が必要である。被害に会いやすいケースとしては、「相談料・祈祷料」等、最初の窓口はさほど高額ではなくリーズナブルな料金設定にしているケースが多い。しかし相談(もしくはカウンセリング)中に、「霊的な問題解消に必要だ」等の助言により、かなり高額な物品購入をさせようとしたりすることがあるので注意が必要である。また、除霊等の場合、「最低でも20回通う必要がある」等、強引に相談・祈祷等を継続させようとするケースもある。

4)恋愛運・金銭運がアップする物品
アクセサリー、財布、実印などを「恋愛運や金銭運が驚くほどアップする」等の誘い文句で販売している会社が多数ある。中には「本物の霊能者が祈祷した物品」等と偽っているケースも多い。こうした商品は、さほど特別製でもないのに法外な料金であることが多い。これらも霊感商法の一種である。

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